| 商 号 | 株式会社 松本広告 |
|---|---|
| 所 在 地 | 〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1−7−12神田セントラルビル5階 TEL 03(3254)2188 FAX 03(3254)2191 ![]() |
| 創 立 | 昭和45年3月5日 |
| 代 表 者 | 代表取締役 松本 智行 |
| 資 本 金 | 7,900万円 |
| 加 盟 団 体 | 一般社団法人 日本広告業協会(JAAA) 一般社団法人 日本雑誌広告協会(JMAA) 社団法人 全国産業人能力開発団体連合会(JAD) 全国医事振興協会(NMPA) |
| 主要取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行/神田支店・京橋支店 りそな銀行/秋葉原支店 |
| 昭和45年 3月 5日 | 東京都千代田区にて松本四郎が広告代理店 株式会社 松本広告を設立 |
|---|---|
| 昭和50年 4月 1日 | 社団法人 日本広告業協会(JAAA)入会 |
| 昭和52年10月20日 | 財団法人 社会通信教育協会 赤尾好夫会長より感謝状授受 |
| 昭和53年10月 1日 | 社団法人 日本雑誌広告協会(JMAA)入会 |
| 昭和55年 1月29日 | 株式会社 学習研究社 古岡秀人取締役社長より感謝状授受 |
| 平成 2年 1月26日 | 株式会社 集英社 若菜正代表取締役社長より感謝状授受 |
| 平成 4年 2月 5日 | 財団法人 実務技能検定協会 望月哲太郎より感謝状授受 |
| 平成 5年 6月15日 | 財団法人 中央工学校 大森厚理事長より感謝状授受 |
| 平成10年 3月 5日 | 松本智行が、代表取締役社長に就任 |
| 平成13年 11月 | 全国医事振興協会(NMPA)入会 |
| 平成16年 7月21日 | 資本金1,800万円より7,900万円に増資 |
| 平成20年 9月27日 | 業務拡張により、本社事務所を千代田区神田須田町1-7-12へ移転 |
| 平成21年 1月20日 | 社団法人 全国産業人能力開発団体連合会(JAD)入会 |
| ●雑誌 | (株)秋田書店/(株)麻布台出版社/(株)アシェット婦人画報社/(株)潮出版社/(株)オレンジページ/(株)学研パブリッシング/(株) 角川マガジンズ/(株)講談社/(株)光文社 /(株)集英社/(株)主婦と生活社/(株)主婦の友社/(株)小学館/(株)実業之 日本社/(株)青春出版社/(株)セブン&アイ出版/(株)ダイヤ モンド社/(株)中央公論新社/(株)東京ニュース通信社/(株)徳間書店/(株)ぴあ/(株)PHP研究所/(株)扶桑社/(株)双葉社/(株)ベネッセコーポレーション/(株)マガジンハウス/(株)マイナビ/(株)マキノ出版 他多数 |
|---|---|
| ●新聞 | 朝日新聞/毎日新聞/読売新聞/日本経済新聞/産経新聞/聖教新聞/北海道新聞/中日新聞/西日本新聞/河北新報/中国新聞/山陽新聞/日刊スポーツ/サンケイスポーツ/スポーツニッポン/報知新聞/夕刊フジ/日刊ゲンダイ(順不同)その他 地方紙・業界紙 他多数 |
| ●テレビ・ラジオ | 日本テレビ系列/TBSテレビ系列/フジテレビ系列/テレビ朝日系列/テレビ東京系列/BS各社 FM東京/J-WAVE/ニッポン放送/TBSラジオ/文化放送(順不同) 他多数 |
| ●WEB | (株)インディビィジョン/(株)エス・エム・エス/(株)オプト/(株)クロスリスティング/(株)サイバード/GMOインターネット(株)/GMONIKKO(株)/(株)日本Webコンセプツ/(株)プロトコーポレーション/(株)ベーシック/ヤフー(株)/楽天(株)/レバレジーズ(株)/リラックス・コミュニケーションズ(株) 他多数 |
| ●その他 | サンケイリビング新聞他、各種フリーペーパー、各求人紙 他多数 |








「仕事が出来ることに感謝し、厳しさを持って努力する」
との経営理念の基、お客様の要求を見極め、満たす為にわが社を作り変えて参ります。
「face to face」の営業により、お客様から「わが社の道」を教えて頂く事が出来、お客様の要求を満たすことによって初めて経済的成果を手に入れることが出来ます。
私共は、「会社の成功は、社内で成功するのではなく社外で成功することである」という信念を持っております。 そして社外(市場)には、お客様と競合会社が存在します。
最近では、競合会社とも「得て」の分野で協力し合いながらお互いの売上を伸ばしておりますが、当社は、さらにクロスメディアのご提案・推進により広告効果(広告認知・ブランド認知・購入意志・広告効果の蓄積)を上げる努力をして参ります。
また、インタラクティブメディア広告が、重要なメディアに成長している昨今、この分野への進出は、当社にとっても重要です。
(近じか、アメリカの広告業界では金額においてインタラクティブメディアが、紙を抜く予想です)
当社でも2003年よりお客様に「成果報酬型広告」をご提案させて頂き、成果を出すことが出来ております。(当社と設立時からお取引を頂いているWebメディアの中には、5年で上場を果たした会社も現れました)
最近では、当社が実施しているSEO対策としてのリスティング広告でもお客様に成果を出して喜んで頂いておりますが、さらにキーワード広告(キーワードに対応したバナー広告またはテキスト広告)、アニメーション(Flash等)を取り入れたバナー広告、電子メール広告(オプトインメール広告・ターゲティングメール広告)やショートフィルムによるシリーズ広告、サーバーログの解析などのご提案をしてお客様により効率的かつ最大の効果を出せるようにして行きたい。
インタラクティブメディア広告は、広告会社にとって、マスメディアに比較すると煩雑で収益も低いことは事実ですが、比較的安価な広告費用で成果を上げていたキーワード広告も大企業の参入や値段が高くなってきた事実を考えた時に、今後もインタラクティブメディア広告は重要なメディアの一つとして成長する可能性を秘めております。何故ならばお客様が必要としているからです。
今後も「お客様そしてエンドユーザーの視線で」仕事を遂行して参りたいと考えます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
代表取締役社長 松本智行